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鑓温泉経由又は白馬大池からも入山できるが、大雪渓登坂がメインルート、夏場は蟻の行列のようです雪渓までは大雪渓を参考にして下さい。 |
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しかし落石には十分注意しましょう。 |
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2000.7.4の写真です。 |
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白馬尻、小舎建ても終わり、準備に大忙し |
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ケルンもまだ雪の下です。 |
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これより上部稜線までは、まだまだ 雪が多いです。 |
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葱平より杓子 |
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小雪渓のトラバース路づくり |
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現在の雪渓ルート |
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三号と二号の中間上部まで
杓子側夏道を行き。ベニガラに従って白馬側 |
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杓子側夏道から雪渓へ |
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白馬側取つき部 |
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杓子側抜けた部分。 |
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98年メモ
雨の日が多く、大雪渓の登山道の整備が追いつかない、
8月にも白馬岳側秋道に桟橋を架けたり道普請をしたが雨で流され、再整備。
土砂の崩落も多く、9月28日には大雪渓ルート探索及びルート表示もしたが、
長期間は持たない。
正直、今年の秋の大雪渓は見るも無惨ズタズタでした。
10月中旬には2件の事故も発生し、通行止めとなりました。
白馬尻から葱平まで 0 0 葱平からお花畑まで 0 0 お花畑から村営頂上宿舎まで 0 0 村営頂上宿舎から白馬山荘まで 0 0 白馬山荘から白馬岳頂上まで 0 0
白馬山頂からのコース
白馬大池、白馬乗鞍をへて栂池へ下山
白馬大池から蓮華温泉へ下山
鑓温泉経由で猿倉へ下山
不帰経由で唐松岳へ
清水を越えて祖母谷温泉へ
鉢ヶ岳、雪倉を経て朝日岳へ
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